田舎の都市のお一人通信

一人暮らしは田舎の都市がオススメ

安定の五月 日曜 夜

玄関の犬の置物、私はマルチーズの『ダイちゃん』だと思っていたら、帰省した娘は「その前にいた珍の『純』じゃ無いか。」と言っていた。

24年前の干支の物とすると『計算が合わない。』との事。

そう言われてマジマジと見たら、確かに『純』!

目が見えず、その為に臆病者で良く吠えた為、離れで飼われていた。

子犬の時は目が見えないと言うことは分からず、段差から落ちたりして『バカ犬』呼ばわりされて。

「言葉を持たない者は可哀想だ。人間が我慢してやらないと」と祖母に言われていたけど、可愛げ無かったよなぁ。

特にもう家を離れていた私には全く懐かず、子ども達にも歯を剥いて怒ってた。

f:id:yakushi252:20180506195033j:image晩酌セット

長女と遅めのお昼に『番屋の寿司』に行ったら、2時過ぎなのに10組待ち。

食べ終わったら3時半だった。ゴールデンウイーク恐るべし!

8時を回って、晩御飯がわりに『糖質OFFビール』と有るもので晩酌タイム。

明日からまた普通の日に戻る。

大阪の仲間達から携帯がかかって来て、次々と人が変わって30分くらい話した。

『出ておいで』の大合唱。有り難い。待っていてくれる場所がある。

早く行けるように体調整えて無いと😊✌️