田舎の都市のお一人通信

一人暮らしは田舎の都市がオススメ

冬終い 月曜 昼

羊と鋼の森』を読み終えて、こんな事を思い出した。

それは25年くらい前に大きな一軒家を建てた頃、女の子が2人いたので、あの頃の定番習い事のピアノをさせる事に。

家事室と書庫にする予定の三畳くらいのスペースをピアノ室に当て、ついでに近所の子供達の教室として使ってもらう事に。会場の貸し賃でピアノのローンを払い終わった。

アップライトの何でもないピアノだったけど、先生がせっせとと弾きこなしてくれて、良い音のピアノに育ってると調理師の人に言われたの覚えてる。

引っ越す時、向かいの女の子にあげてしまって、子供に叱られた(あはは、性格変わらないね)

f:id:yakushi252:20180423123754j:imageいきなりステーキのピラフ

普通の味。若者の味?私にはちょっと濃いので、温玉を乗せた。

凍頂烏龍茶、ワカメスープ。

このピラフは次は白いご飯を少し足して作る事にする。

特別強烈な変化を期待していた訳じゃ無いけど、ちょっとインパクトに欠けるかも。

口贅沢になったもんだね〜。昔は『味の素のエビピラフ』だけしか無かったのにね。

あれでも驚いた😵

午前中はクローゼットの中を一部入れ替えた。夏物にはまだ早い、これからの時季って中途半端だよね。

合物と夏物と薄手のウールの同居が6月終わりくらいまで続く。

白黒付けたい性格の私としては・・うーむ😔