田舎の都市のお一人通信

一人暮らしは田舎の都市がオススメ

晴れが恋しい 月曜 夜

目標四時に帰る。太陽が出ていなくても、雲の向こうでも、陽が傾くといっぺんに寒くなる。パートの人が帰り始めたり、学校終わりの子供が出て来たり絶対リスクが高まる。

『君子危うきに近寄らず』と言うけど、危うきって絶対自分が招く事だと思ってる。

用事が全部終わらなくても帰って来た。明日も明後日も有るから、優先順位の高いものだけ。

f:id:yakushi252:20180129184149j:image牡蠣のムニエル

粉少な目で、どちらかと言うと焼き付けに近い。油もバターじゃ無くサラダオイル。ナスと舞茸の甘くど煮。ほうれん草。

能登の真牡蠣を沢山貰った。

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大きな袋に50個以上入ってた。キレイに洗って、大小に分け、フライ用の大きい物は5個、それ以外は10〜8個づつ袋に入れて冷凍。今回は中くらいの物を8個焼いた。牡蠣鍋、牡蠣ご飯、アヒージョ、スパゲッティ。当分牡蠣には不自由しないね✌️これで¥1000円だって。

前は父が好きだったので能登の中島まで牡蠣を食べに行った。ここは春は『いさざ』 秋は『サザエ』冬は『牡蠣』のフェアをやって居て、町の中の各お店でコース料理が格安で提供される。

牡蠣は勿論殻付きの生牡蠣がバケツで出て来て炭火で焼く。あー。炭焼き!思い出してしまった。