田舎の都市のお一人通信

一人暮らしは田舎の都市がオススメ

久しぶりの雪国 日曜 朝

9時半まで待ったけど、結局『宅急便』は来なかった。あの後もう3回くらい携帯かけたけど出ない。そういえばいつもは配達員の所に名前が書いてあるのに無い。違う人なのか、忘れたのか、相当追い込まれてるのか。ともかく彼らの疲労感に比べたら大した事は無いんだけど、ちょっとストレス。

これだけ降ると思うように身動き取れないものね。実家の屋根雪心配だなぁ。

f:id:yakushi252:20180114095042j:imageジャコと青梗菜のお粥

青菜軍団の最後、春菊で『春菊とカニ缶のポン酢和え』春菊大好きだけど、高い!一把に4本程度。いつもはジャコと酢の物にする事が多い。今回はお粥にジャコを使ったので、かに缶。

このかに缶は安い物だからズワイガニのくずくずな身しか入って無いけど、カニカマにちょっと足して『カニ玉』とか餡掛けとか作ると、グレードアップする。まぁ、値段からすると¥350程度の缶なら、この辺りならそこそこの『蟹の剝き身』が買えるから缶詰めは買い置きの保存食。

所で、宅急便午前9時半過ぎにいつもの配達員の人が来た。昨日の事は言わなかった。この人はパートの女性。入り口で、荷物と一緒に降ろされて、マンションの中の配達をしている。来週から来るだろう『オイシックス』留守なら玄関の隅に置いて行ってと頼んだ。この部屋は端っこの角で、廊下から玄関が見えないからね。ここは宅配ロッカーもあって、前には使っていたけど、16リットルの水を2つ入れて行かれてやめた。運べないもの。良いような、悪いような、だよね。