田舎の都市のお一人通信

一人暮らしは田舎の都市がオススメ

12月スタート 月曜 夜

トロトロと、寝たり起きたりで夜になった。お風呂に入って『孤独のグルメ』を見ていたら『参鶏湯ラーメン』をやってた。参鶏湯は朝食べたからな〜。と思いながら決定!『辛ラーメン』!

疲れると俄然食べたくなる辛いラーメン。f:id:yakushi252:20171204183309j:image

チャーシューは以前に作って置いたもの。韓国海苔と急いで作った水菜のナムルで小さいビールを飲んで、ラーメン。半分くらいで卵投入。火が通らない生っぽい感じが好き。

来年の退職まで身体と相談の出社にしたから今日は休み。

都会では1人暮らしの高齢者は賃貸住宅が無いとか。田舎は多分大丈夫。

でも、私は1人になると分かった時それを見越して16年前に今のマンションを買った。ローンは母の面倒を見ている間に家賃で半分以上が終わった。『衣、食、住』は保証された。終の住処が有るのと無いのでは安心感が違うからね。大きな実家は三代で終わった。栄枯盛衰と言うけれど、それぞれの一代が満足なら良いのかも。家を守るために生きるのも大変だ。普通の家庭で良かった。守るものが無いのも有り難い。自由に生きられる。

『悪いに良いは付いたもの』苦労の裏には何か良いことが有るもんだ。まあ、母との暮らしそんなに悪い事ばかりじゃ無かったけどね。祥月命日が終わる。去年の今頃はバタバタだった。それももう思い出。